個性的な“酒場”的雰囲気を持つ小さな店舗がひしめきあい、このところ注目を集めている北千住エリア。その地で94年より営業するシーセカンド(東京都足立区、代表:佐賀 久芳氏)が運営するイタリアン業態「北千住ワイン酒場 T...
「良質吟味、おいしさが最良のサービス」を追求し、焼肉の名店として長らく愛されつづけている叙々苑(東京都港区、代表:新井 泰道氏)は、今年で35周年を迎える。現在は都内近郊を中心に大阪や名古屋、広島など全国に50店舗以上を有している。またそれ...
9月6日、ホテルフロラシオン青山にて、オープンテーブル(東京都渋谷区、代表取締役社長:手嶋雅夫氏)とフードスタジアム(東京都渋谷区、代表取締役社長:佐藤こうぞう)が共催で、「これからの飲食店に求められるネクストQ(クオリティ)とは?」と題し...
JR御徒町駅から昭和通りの向こう、浅草方面はいわゆる、下町のエリアとして知られ、生活圏イメージが大きい。しかし、その実、日比谷線の仲御徒町駅、大江戸線の新御徒町駅と、アクセスもよく、多種多様な企業が多く集まるオフィス街でもある。そんな東上野...
阿佐ヶ谷北口、地域の人々はもとより、中央線沿線に住む人々にはよく知られ、愛される日常使いの飲食街が中央線に沿うように伸びている。古くからの店舗も多い飲食通りの入り口、駅からは徒歩30秒の距離、酒蔵の槽場をイメージしたモダンな白壁造りの構えが...
8月1日、神楽坂は毘沙門天の脇道を入ったその先に、ラクテンポがプロデュース、ヌースコンサルティングオフィス運営による大人のためのワインレストラン「Wine Club La Tablée(ワインクラブ・ラ・タブレ)」がオープンす...
埼京線に乗れば新宿から13分、池袋からだとわずか8分でたどり着く。赤羽はそうした都心に近い好立地ながらも、駅前にはどこか懐かしさを覚える古い街並みが広がり、そこに新しい飲食店などがそこかしこに参入することで新旧入り混じった独特の街の顔を作り...
フードスタジアム株式会社は8月8日、飲食ニュースサイト「フードスタジアム」の創刊8周年を機に、業界交流会「フードスタジアム・サマーパー ティー」を東京・銀座で開催する。当日は、会場で2011年上半期フードスタジアム・ヘッドライン記事PVベス...
日本の“おへそ”丸の内。この地区には約4000社の企業があり、丸の内に本社を置く企業が日本のGDPの約23%を稼ぎ出しているという試算もある。様々な意味で日本の核となる丸の内、以前は“オフィス街&rdqu...
資生堂パーラーは1902年(明治35年)、現在の東京銀座資生堂ビルのある銀座8丁目、資生堂薬局の一角に、日本では初めてソーダ水とアイスクリームの製造と販売を行なう「ソーダファウンテン」として誕生したのがその始まりである。後の1928年(昭和...
神楽坂。毘沙門天から一歩奥に入った迷路のような路地のなか、高級マンションや住宅と共に、一流料亭をはじめ有名高級店などが混在し、神楽坂独特の雰囲気を持つエリアの一角に「TWENTY NINE」は店を構えている。 2階は全面ガラス張り、石と木を...
神楽坂は本多通り、軽子坂向こう、古くからの個店が軒を連ねるなか、一際目につくガラス張りのおしゃれな店が「Lantern(ランタン)」だ。こちらは、「鉄板焼き料理を少しずつ、いろいろと食べながら、ワインをゆっくり楽しむ」をコンセプトにした、新...
携帯でもヘッドラインが読める「フードスタジアムモバイル」はこちら。
http://food-stadium.com/