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【イベントニュース】香港寿司ブームの火付け役「板前寿司 赤坂店」が今季初の“大間産生マグロ”の解体ショーを8月26日開催へ!26〜28日の3日間限定販売

【イベントニュース】香港寿司ブームの火付け役「板前寿司 赤坂店」が今季初の“大間産生マグロ”の解体ショーを8月26日開催へ!26〜28日の3日間限定販売

“キング・オブ・スシ(寿司王)”と名高い香港のリッキー・チェン氏が、中村桂氏(株式会社板前寿司ジャパン代表取締役)とタッグを組み、2007年12月に東京1号店としてオープンして以来、大きな話題を呼んできた「板前寿司 赤坂店」は8月26日、今季初となる青森県大間産の200kgを超える巨大“生鮮本マグロ”の解体ショーを17時30分から開催する。同時に、その解体した大間産生本マグロを26〜28日の3日間限定で販売する(売切れ次第終了)。

「板前寿司」は香港・マカオで16店舗を展開、日本に逆上陸した東京1号店の赤坂店は、型破りな独自スタイルでおいしい寿司を安心価格で食べられる本格江戸前寿司店として多くの方に支持されてきた。今年の東京築地市場の初競りで大間産の生本マグロ(276kg)を607万2,000円という金額で競り落とし、各方面で話題となった同店。日本各地から産地直送で毎日届くこだわりの新鮮ネタを使用し、江戸前寿司キャリア45年の佐藤眞史氏が握る本物の寿司を提供している。安いだけの時代は終わり、素材のレベルと熟練の職人が奏でる寿司で日本一のコストパフォーマンスの高い店を目指しているという。

期間中は通常価格600円の「大間産生本マグロ 中トロ」を298円、900円の「大間産生本マグロ大トロ」を398円、300円の「大間産生本マグロ 赤身」を148円という低価格で提供する。通常メニューでも1貫90円〜という低価格で人気の同店。マグロ以外にも「淡路産 天然鯛」(1貫270円)「北海道産 こぼれいくら」(1貫270円)「北海道産 完全無添加うに」(1貫380円)など人気を得ている。同店のこだわりは寿司だけではない。イチオシの生ビール「ザ・プレミアム無濾過<ドラフト>」を提供しており、寿司のおいしさと相乗効果を生んでいると評判だ。

板前寿司ザ・プレミアム無濾過<ドラフト>
【店舗データ】
店名;板前寿司赤坂店
住所;東京都港区赤坂3-8-17パンジャパンビル1・2F
電話;03-6659-7288
営業時間;月〜金曜日17:00〜04:00(L.O.03:00)土曜日17:00〜24:00(L.O.23:00)
定休日;日・祝日
席数;85席



(2008-08-25)

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